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ロングテールの対策はキリがない!と思う前に

来てほしい人が来なければメッセージが伝わるはずがない

ロングテール対策というのは少量多品種主義になぞらえられます。
お客さまのニーズに1to1にも近いようなこまめな対応をしていこうというわけですから、
キーワードの種類は増えていきます。

不動産会社さんでは、「マンション 東京」「マンション 横浜」といった地名とのクロスだけでもキリがないように思われます。

右図はGoogleで「液晶テレビ」で検索したときの候補フレーズです。

こうした言葉をしっかり調査して、
自社に合致するニーズをうけとめやすいように、
幅の広い狙いをもつことができる方法論を
採用しなければなりません。

成果につながる要因・成果を逃す要因

成果とは何か?意外にこれが定められていないホームページが多いようです。
特に企業ブランディングサイトの場合、何を成果指標とすれば良いかが分かっていない。

成果につながる要因として、3つ、常時チェックできるようにしましょう。
「成果につながるキーワード」「成果につながる入口ページ」「成果につながる経由ページ」。

ロングテール型のニーズを一般的なSEOで受け止めようとすると、非常に多くのコンテンツページが必要になります。
しかしそれはやはり大変。コンテンツは絞り込んで「勝負どころ」をつくっていくことが大切です。

本当に効果につながる「SEO」

外部リンクの功罪

  • 「キーワードの選択」が間違っていると、順位が上がるのに苦労する。
  • 順位が上がっても誰も来ないことも多い。
  • リンクをはりすぎると、オーバーオプティマイズとして、削除される。
  • 購入リンクは評価されない。
  • リンク元ページやサイトの内容に関係のないリンクは評価が低い。
  • ただのリンク集は全く評価されない。
  • ドメインの評価が低い場合、外部リンクの効果が出にくい。
  • 仮に順位が上がり、訪問者が訪れても、入口ページが悪いとすぐに帰ってしまう。
  • 特に、対策したキーワードが入口ページに書かれていないとほとんどが帰る。
  • せっかくの顧客に「あそこのサイトは良くない」と思われると致命傷。
SEO全体像

SEOの全体像

サーチエンジンをだますのがSEOではなく、ユーザーの気持ちと会話するのがSEOです。